「岳人の魂」アイスアックス(ピッケル・バイル)グリベル・ペツル
第5章<冬季クライミングTR>は雨のため
現着中止となりました。ガッくし・・。
なので久々に「山の道具箱」っす。

「岳人の魂・・登山家のシンボル?」と言えば・・・
ピッケル(今風アイスアックス)。
武士にとっての「」と言ったところ?

グリベルエアーテックエヴォリューション
グリベルエアーテックエヴォリューション
サイズ/53cm
重量/535g(リーシュ、ヘッドカバー付き)
※実測リーシュ込み515g。+ヘッドカバー込み535g

↑日本刀で言うところの「太刀」もしくは「打刀」。
太刀ほど長くないけど「本差」として使用。

グリベルエアーテックエヴォリューション ハンマーグリベルエアーテックハンマー
サイズ/48cm
重量/533g(実測リーシュ込み)

↑こちらは「脇差」(本差に対する予備の武器)
必要とあらば「二刀流」も・・。
※ちなみに2015年現在は本差、脇差ともに
48cm2本で使用してます。

GRIVEL AIR TECH EVOLUTION適度な「反り」はエヴォリューションベント(E.V)。
「岩と雪のミックスルートへ対応するアルパインアックス」
とあった。
はたしてE.Vカーブの使用感はいかに・・?

エアーテックエヴォリューション熱鍛造一体成型ヘッド。
このヘッドは以前使っていたエアーテックとほぼ同じ。
ジョラスともにManagerの手には良くなじむ
カタログサイズは53cm、石突(シュピッツェ)からブレード
先端までの最長部分で実測値52cm。持った感じ50cm。
ハンマー48cmのシャフト実測値は46~47cmで持った感じ45cm。

エアーテックエヴォリューションハンマー工業製品だろうけど、鍛冶職人っぽいヘッド。
「誰がハンマーを持って行く?」てな事がよくある。

グリベル エアーテック エヴォリューションGRIVEL AIR TECH EVOLUTION

初めて買ったピッケルは確かとても長いものだった・・。
残念ながら手元には残ってない。

グリベル ジョラス
GRIVEL JORASSES
雪稜メインのアルパインに常用。おれの「直刀」
グリベル ジョラス 55cm。
シャフト部分の実測が52cm。

Managerの身長は179cm。本差にはこれくらいの長さが
ちょうど良い塩梅。もちろん長さは好み次第。
どこの山へ登っても斜面は一定でないので・・。
本差が必要な傾斜、雪の状態の時に取り回し良く
使える長さ、と言う事になる。
それ以上の傾斜だと短く、それ以下だと長くなる。
けど、それ以下の傾斜にピッケルは必要としない。
あればストックだろか。
何せ個人の好みと技量で選択すればいいと思う。

GRIVEL JORASSES
この強靭なピックは、鋭角で良く効きます。
が頭上近くに打ち込んだ時には、やはりシャフトが
邪魔になる事がある。
でもそれで登れないって事はないです、はい。
男のストレートっす。

Petzl QUARKPETZL QUARK
<ペツル クォーク>
テクニカルマウンテニアリング、アイスクライミング用
アイスアックス
サイズ/50cm
※シュピッツェ先端〜ブレード先端最長50cm
 
  シュピッツェ先端〜ハンマー先端最長49cm
  シュピッツェ先端〜シャフト最長部48cm
持った感45cm
 

重量/550g
460 g (本体 + ピック)
515 g (本体 + ピック + ハンマー)
550 g (本体 + ピック + ハンマー + トリグレスト
+ グリップレスト)

<ペツル>クウォーク旧タイプのクォーク(ピオレ、マルトー)より買い替え。

言わずと知れたクォーク。今はドライツーリングやアイス
専用の「エルゴ」や「ノミック」も新しくラインナップしている。
かなり軽くデザインもソフトに。
トリグレストは移動、取り外し可能。
グリップレストも取り外し可能。
こちらもここ一番、信頼度の「曲刀」。

JUGEMテーマ:アウトドア用品
 
>>クライミング・ロープ NEW
 対応年数をオーバーしてくると、見た目は大丈夫だし、まだいけそうなんだけれど・・どうも賞味期限の切れた食べ物を○○覚悟でイチかバチか食べているようで、正露丸のお世話になる前に「い〜やぁ〜い〜やぁよ〜」てなわけで、
メインロープを、山の道具箱に追加しました。

NEW クライミングロープ>>(BEAL)べアール タイガー(10mm/60m)
スリムが流行?のようでして、今では10mmではそんなに
細くはないみたいです。メインロープなので一応、細径
若葉マークで、10mm。
までも、アルパインでは8.6mmなので抵抗ないはず・・。
細い、軽いがいいのはいいとも。
外皮系数48、61g/m、衝撃荷重7.6kN、対墜落回数7
ちなみにフライヤー兇64g/m
データ上3g×60m=180gの軽量化。
「あら何となくかるいかな」くらい。
学生時分はやたら重たいザイルを肩にかけて学校から
比治山までノンストップでダッシュさせられたっけか
(恒例の野蛮なトレーニング)。
ノンストップって事は信号は無い・・。

その他のロープはCATEGORYロープにて公開中。

数年前に同じべアールのロープを買った時はビニール袋に入ってたけど、タープ付のロープバックに入っていました。
使えるかどうかは別にして、親切設計?なのでしょうか。

その他にカードが入っていました。
何やら、登録するのか、保存用なのか今のところ不明。
ぁえ?「よく読めよ!!?」
「ぁえ〜つと・・」
「ほどく時はこうしろ・・と・・」
「へぃへぃ、はぁはぁ」
てなわけで、山の道具箱ロープ編「しゃぁあ〜〜っ」。
>>できた!自作アルコールバーナー>>トランギアTRANGIA/
久々のカテゴリーは山の道具箱。もしかして番外編?
所属会、教育遭対部の大先輩M氏が愛用し、
新人歓迎会や親睦会など、幕営(テント泊)時にM氏持参
で登場するのがトランギア<Trangia>ストームクッカー
そう、アルコールバーナーと言えばストームクッカー
これで、新入会員を焙るのがM氏の楽しみであり
これをバリバリと使いこなすあたり「ぉおっできる」と感じる。
ギアとしてはとっても原始的でシンプルだけれど、見た目といい
真鍮やアルミの存在感といい、たまらなくいい。

そして最先端の道具との違いは、やはり
これに火を入れた時に流れるスローな時間
なのかも知れない。
とっても憧れている人とモノである。
しかし、管理人Managerの山の小さな道具箱には
アルコールバーナーが無い・・そこで。
「ふむふむ・・ふむふむ・・」

「で・ジャーン!」できました。
注)↑↑これはTrabgiaストームクッカーではありません。
(見ればわかるか・・・・)
(しかしただの空き缶でもありません)
製作費¥0、製作時間30分(慣れればたぶん10分)
ビールも飲めっちゃう
必要な物はアルミ製の空き缶2個(ビールやコーラなど好みで)
これはコカコーラゼロ&スーパードライ(本物のビール)各1個
ペプシでは無いのが残念か・・
今回使った道具は
カッター、ハサミ、ラジオペンチ、ものさし、マジック、キリ
あるとさらにきれいにできそうな道具
ドリル、ヤスリまたはサンドペーパー、スチールウール等
空いた時間でちょこっとスパスパ
作ったので雑です。そして行程の画像もありませんが。
ご覧の通り。とりあえず試作機1号
オープンジェット、副室加圧式
早速、アルコールを入れてエンジン始動

ブルン!ぶるるっ!ってな訳もなく、至って静か
「ぉお〜ついた!」(当たり前)
しばらくは真ん中の穴から青白い炎が上がり、
グツグツと温度が上がってくると横に空けた小さな穴から
(キリで力が入りすぎて大きくなり過ぎてしまった)
炎が出てきて、いかにもバーナーっぽい

さらに暗くすると・・
「ほらっ、トランギア!」
スーパードライの文字があった方が良いのか・・?
とりあえず結構な火力でした。
500mlの水が5〜6分で沸いてびっくりです。
室内20度。無風ですが。
お茶やシェラカップでのあたためにも使える?
この上にガラスのポットを乗せてみたら
横の穴から炎が出て、弱火で使えました。
もう少しアートなスーパードライバーナーが出来たら
小さな道具箱に追加しときます。
ゴトク・・?
今度はみかんの缶詰でも切り刻んでみよかな。
By Manager
 
>>BDチョークバック修理編 >>ブラックダイヤモンドUSA
最近チョークバックに手を突っ込むとどうもおかしい・・
中のボアボアが外れてチョークが上手くつかない。
チョークバックはクライミングが終わると、ビニールにくるんで
ザックに仕舞って、ハイおしまい。次回まで殆んど開かない・・今回ようやくチョークが無くなったスキに洗濯修理。縫い縫い。
チョークバック修理>>こいつがほつれてた。
中のボアボアを固定して完了

BDチョークバック>>BDのチョークバック。他にも色々使ったけど結局これが軽くて使いやすくて手に良くなじむ。あら・・
よく見ると古いロゴだなぁ・・でもまだ当分使えそうだ。
小さなストーブ達の記憶<No.3>オプティマス123Rスベア
19世紀後半から約1世紀にわたり、殆んどモデルチェンジされる事も無く製造されてきた伝説的ストーブ。燃焼音66dBは人間が会話する音量域。プロペラ飛行機のエンジン音に近いプルルッルッと言う燃焼音は軽やかで聞いているだけで気持ちがいい。
オプティマス123Rスベア<OPTIMUS>123Rスベア
ほぼ現行型の1号機と2号機。約6〜10年前に入手。不調のまま眠っていた1号機もレストアされ快調。付属の小さなコッヘルも取っ手も収納時はコンパクトに収まる。モデルチェンジを繰り返す現代において、100年も作り続けられたってすごい事ですね。それだけ完成度が高かったのか、こだわりなのかはわからないけど同じもの作りに携る者としては見習いたいものです。

123Rスベア2号機本日も絶好調!小さなストーブだけどホワイトガソリンを燃料に、2リットルの水もあっと言う間に沸騰させる。クリーニング用の針も内蔵されており、火力調節用のハンドルもメンテナンス用の道具になる。とても機能的かつシンプルな作りは道具としての美しさを持つ。「昔、このストーブよく使ったよ。懐かしいね」なんて人も多いはず。

123Rスベア「ちょっとお茶でも」と言った時にのんびり楽しみたいベストオブロングセラーストーブ。ガスストーブが主流の現在では製造中止も時間の問題かも・・。キンピカ派なわけでもなく、黒く使い古した真鍮の味も捨てがたいですね。かなり黒くなってた1号機ですが、ついつい磨いてしまった。
>>小さなストーブ達の記憶<No.2>MSR ウィスパーライト
こちらはMSRの中でも長年スタンダードとして君臨してきた液体燃料の名機。
ご存知、MSR WhisperLight Internationale(ウィスパーライト、インターナショナル)。このインターナショナルはホワイトガソリンの他に、灯油、自動車用無鉛ガソリンが使用できる。
最小重量330g
総重量 460g
と実用範囲内の重量と安定した性能と海外でのあらゆる状況に対応した燃料システムなどは長期バックパッカーやバイクツーリングなどにも魅力的なのかもしれない。
燃料とストーブの分離式では息の長いUSAの現役バリバリのストーブ。
MSR WhisperLight Internationale>>燃焼音は適度に静かでありながら安定した火力を与えてくれる安心感がある。ニップルは、ストーブを振るだけでクリーニングできる。また、分離式のため扱いやすい。火力調整は得意ではないが燃料ボトル側のバルブで行う。
もちろんプレヒートが必要だ。こちらはアルコールでプレヒートを行っている。これも説明書通りに燃料を噴出してプレヒートするとストーブはあっと言う間に真っ黒けとなるので要注意。メタやアルコールの無い時だけにしたい。

このストーブのManagerの魅力は見た目と赤い燃料ボトル。下のストーブベースは別売りだが、なんともかっこいい。さらに軽さを求めるならホワイトガソリン専用のウィスパーライトがおすすめ。たまにはこいつも使ってみよう。しかしやはりザックに入れる気にはならないな・・・。

<山の道具箱より>
>>小さなストーブ達の記憶<No.1>オプティマス00
山道具の中でストーブ(コンロ)の存在と魅力は大きい。
今では主流となった軽量・高火力なガスストーブは頼もしい限りで、実際の山行で、今は大活躍しているし実用的!

でも、今では重くてザックに入れる気にすらならないストーブ達の方が、たまらなく好きだ。思い入れ、憧れ、匂い、音、形や火をともした時の存在感・・などなど・・それほど大げさなものではないが・・あの植村直己も愛用していたのもスウェーデン製のラジウス(灯油ストーブの代名詞)
自分にとってたまらなく惹かれるモノである事は間違いない。
Manager的には道具は使って何ぼなので実際、山に担いで登る事はなくても火は入れてやる。たまにはキャンプなどにも連れ出し、のんびりとした時間を過ごす。ガスコンロのようにいつもご機嫌とはいかず、機嫌の悪い日もあるが・・チタンやスチールのストーブにはない温もりがある。
OPTIMUS MODEL 00>>OPTIMUS/オプティマスMODEL 00 (製造中止)
燃料:ケロシン(灯油)
ホワイトガソリンではホエーブスや、石油ストーブではオプティマス、マナスル、プリムス、など色々と魅力的な物があった。中でも、このモデル00にはお世話になった。山岳部の先輩が山の準備をする時、いつも部室の外で、ブリキのようなカンカンから、こいつをそ〜っと出して、ニップルやパッキンを掃除したり磨いてまた大事にカンカンにしまい、キスリングの底の方にパッキングする姿や当時の山の事を思い出す。カンカンを含めると1kgくらいだ。
カンカン>>当時、買えなかったこのストーブだが、10年位前、ふらっと立ち寄ったお店で見つけ、たまらず購入した・・5年程前にオーバーホールし、パッキンニップルその他交換したが、元気がなくなり、火を入れる時、現在はご存知マナスルのヘッドを使用している。

>>大人数のカレーやシチューもこいつでよく作った。灯油は発火点が低いのでしっかりとプレヒートしてポンピングと同時に着火するとプルプルプとプロペラ機のエンジンの様な音から力強い燃焼音へと変わって行く。間違えても付属のチューブ式のメタは使てはいけない・・せっかく真鍮に輝くストーブも最初のプレヒートで真っ黒けだ。固形のメタを使おう!プレヒートしながらメタの香りが漂い・・灯油の燃焼する力強い音と匂いはManagerの一番人気。

>>数年ぶりの下手なプレヒートに、00はご機嫌ななめのようだ・・♪ぅぅ○△□・・あの快調なフライト音を聞かせてくれぃ♪
>>小さな山道具<スーベニア>の記憶
このナイフに出会ったのはかれこれ20数年前。小型軽量でラージブレード・スモールブレードのナイフのみの至ってシンプルな造り。山岳部に入ったばかりの頃、山に入る時はいつも首からぶらさげていた。その後、もっと機能的なナイフを いくつか手にしたが 結局、持って行くのはいつもこれ・・・。凍えて動かない手の変わりとなり、コーヒーを混ぜるスプーンになり、これ一つですべてが足りた。さすがに丈夫な塗装も剥げ、酷使され、繰り返し研いだブレードも丸くなってしまった。よく無くさなかったものだ。
そろそろ大事な古い山道具の棚の隅にそっと置いておこう。
スーベニア<ビクトリノックス>>>VICTORINOX<ビクトリノックス>スーベニアAL 84mm/21.5g

スベニール>>WENGERウェンガー/Eloxyスーベニール
>>個人的にはサバイバルなイメージ、切れ味ともにビクトリノックスに軍配が上がる。こちらは同じくスイスの名門ウェンガーの新人。
>>クライミングギア
>>寒くなってきたなぁ・・冬が好きなはずなのにいざ寒くなるとやっぱり身体は自然と暖かい方へ・・まさに山馬鹿の歌「山に何がある・・雪と氷の寝床があるだけさ・・」。てなわけでとんとご無沙汰してる。
山屋またはクライマーの間で俗に言う「ガチャ」
ここ半年程は脱道具オタクに徹して新しいものは買っていない・・てか買えない・・はぁ・・。
キャメロットC4>>BDのキャメロットC4はとても使いやすく前の型よりは軽量化されている。セットの仕方で強度も変化する支点なのでセットする時に慎重になる。

ストッパー>>同じくBDのストッパーまだ無傷・・意味ないし・・使ってくれ〜。

ガチャガチャ>>家族にはヒンシュクのぶらさげ保管。ミニバイルは主に沢で重宝しているお気に入り。岩トレや本ちゃんに行く時、いる物だけ「ずた袋」に入れて出発!これで忘れ物はなし。なんとなくたまにお手入れチェック。
フリーの場合このプロテクションやガチャをホールドやスタンスに使うわけではないので自分の落ち方の問題であって、ガチャ達のせいじゃないけれど・・グランドフォールしないように止めてね・・・な感じ。
>>支点トレーニングボード・自作>>クライミング便利グッズ
終了点、支点の作り方・クリップの練習用に自作してみた。適当な大きさの板に穴を開けペツルのハンガーと吊り下げ用の紐を付けただけ。後は好きなようにデコレート。
支点ボード>>終了点・確保支点でのスリングの掛け方、流動分散。ロープの架け替え、リード時のクリップの練習等々、現場で慌てないようにこれで練習した。ハンガーにヌンチャクを掛けて知恵の輪のごとくクルクルと回すとカラビナはたいした力も掛けずにスッと外れる。掛ける向きによって外れ安さも変わる。ハンガーにヌンチャクを掛けたからと言って完璧ではない。今では主流のクールグージョン、問題は外れる可能性がある・・と言う事を知って使う事ではなかろうか・・。その他にも結構役に立つクライミング便利グッズだった。使わない時はお部屋のオブジェに・・。ハンガーの高さを変えてハンガーを3つ付けるともっと応用できるかも・・材質は音が響かないモノの方が良いみたいです。
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