>>Manager流「支点構築あれこれ」の巻
Manage流「支点構築」についてあれこれ・・と思いましたが、とってもアバウトな俺流は役に立たないと言う事に気づき、さらには画像も無いし・・と言うわけで中止。
シンプルイズベスト。これにつきます・・以上。
あとは、え〜パートナーの命もかかってる・・ですよね?クライマ〜の皆さん。と言うわけで、各自の責任で・・。
>>マルチなどで、殆んどがこんな感じ。これだけ。状況に応じて変化しますが・・。

↑↑最近こうはしません。よくある流動分散。セルフや各支点ともにリード墜落時のような、衝撃加重はかからないので、トラブルの原因となる不必要なビナやビレイ器具も使いません。
不安な場合は、各自、必要命の数だけセルフを取りましょう。トップロープ時の支点を作る時はこの限りではありません。
あっ・・環付きはきっちり締めましょう。(写真は締め忘れ・・)

>>リードするクライマーを確保する場合。
カメラ持ってるので手ははなしてま〜す。ハーネスへは変形ブーリン(はじめはエイトノットで確実に)。

写真はシングルですが、ダブルロープの場合はこんなの使います。
「ヌンチャク回収」〜思い出のクイックドロー?〜の巻
先日の「熱中症」岩トレでまたまたやらかしていました・・
さらに残置に気づかず・・。
※ハイウェイから回収・連絡を頂いた佐伯FHCの小形氏。
クライマーズハイのゾッキョ氏に感謝です。
北岳バットレス楽しんで来てくださいネ。

ヌンチャクと謎の万歩計↑無事に回収しました。
ちなみに左の物体はかなり前から残置してある謎の万歩計。

ヌンチャク達これで元通り。数の問題だけでもなく・・
良く見るとその傷にも思い出があるものですね。
ManagerのクイックドローはBDのポジトロンとホットワイヤーにBealのエクスプレスダイニーマ。軽量で扱いやすい。ホットワイヤーはロープが安定し、クリップしやすい。でもいつかはペツル。

どこでもベープ先日、ブト?蚊?に足を刺されまくり、学習したManager。
ジャジャ〜ンと出しました「どこでもベープ」。

Manager「こんにちは、最近○○なManagerです」墓場駐

ガチャ岩トレやボッカに背負ってるザックと中味。
ガチャガチャなガチャ。15kgくらい。
「熱中症」天応クライミング「汗ダクダク過ぎでしょ」の巻
マジで夏・・嫌い。

「熱中症と気管支炎」をこじらせた管理人Managerのもとへ
Mailが入ったのは、ちょうど点滴から帰ってきたところ。

「ナメラまでたどり着ければね・・
  ビレイくらいなら付き合いまっせ!」

そんなわけで・・。

petzl
夏の朝は早い・・暑い・・。
金持ちペツルのヌンチャクを新調したOkaちゃん。

oukaku
凹角をリードするOkaちゃん。

asease
1本目であまりの汗ダクダクさに思わず2人でウケル。


続いてホワイトコンドル〜ハイウェイをリードするOkaちゃん。


本日のエラーはこのワタクシ・・
クライミングを始めて以来、初めて
クライミングシューズを忘れてしまった・・。
これはOkaちゃんの10年ものの思い出の貴重品。
ナイスOkaちゃん!助かりやした。

asease2
汗ダクダクのフォローにまたまたウケル2人。
「熱中症・気管支炎」男

うちも若手がほしいなぁ・・。
>>番外編・5月の太田川・鮎(アユ)解禁
今年は例年より10日も早い解禁となった広島県太田川。
一昨年は、タモを流し・・竿を折り、ショックでひっこみ。昨年は鑑札を取らずじまいで結局、鮎を口にする事も無く暑い夏を過ごした。
やはり鮎の香りとともに夏を迎える。これがManagerの20数年続く流儀。と言うか至って日常
太田川天然鮎>>夕方2時間の釣果16匹の元気な鮎ちゃん。
今日は父、愛用の竿と一緒に。

初物>>10日早いだけに、サイズも早い。やはり6月に入ってからの方がよさそう。本格的にグッドサイズでグングン引くのは7月に入ってから。鮎が食べたいからと言っても、間違ってもスーパーでは買わない方が良いです。な番外編でした。
>>レッツ・クライミング!Let's Climbing 映像No.2

>>Let's Climbing! In Mikura.

ルート名「おちゃのこさいさい」
さて彼は誰でしょう?
クライミング映像にチャレンジでした。
とっても短く、画質が悪くてすみません。
次回もう少し、きれいな映像をアップ予定。
>>レッツ・クライミング!Let's Climbing 映像No.1
>>Let's Climbing! In Mikura.

画像アップテスト。
>>岩々!ドキドキ!なクライミング体験会
所属の会の「ドキドキ」体験会を行いました。
2名+2名=計4名

と思いきや余裕の登りっぷりと運動能力に思わず「◎◎合格〜!」
と叫ぶManagerであった。

◆慎重かつ確実に岩いわしたルートを
こなしていく姿に・・再び微笑むManager。

ドン亀岩◆山頂を経由し、銀座尾根へ出ると早速
通称「ドン亀岩」にもチャレンジ。アブミとロープをつかんで。

◆とりあえずのポーズ。
ナメラまで下ると大勢の仲間や先輩達でおおにぎわい。
ハーネスとフラットソールでクライミングと懸垂下降を体験。

新しい仲間にホクホク微笑みの止まらないManagerの楽しい一日でした。
>>春を呼ぶ 「深入山」 山焼きまつり
下界では桜咲く小春日和な日曜日。
日頃からとても親しみの深い深入山だが、
今まで山焼きを見た事がない・・と言うわけで、
ドキドキの点火の初体験となった。

使用される火は、宮島は弥山の
不消霊火(きえずの火)。
当日はほぼ、好天に恵まれたが、少し風が強く
空気は乾燥ぎみ。
ステージでは神楽の上演。火渡り神事も行われた。
近くで本物の火災が発生し、点火の予定時刻は大幅に遅れた。

午後1時30分。各自トーチを持って点火。
あっと言う間に燃え広がる炎と熱風はすさまじい勢いで、
炎から逃げ回りながらようやく点火!!・・あぁ〜こわ。

ご覧の通り、あっと言う間に真っ黒け。
木が燃えないのが不思議だ・・。

本日はお疲れ様な消防団のみなさんと
黒こげ深入山。また冬にはお世話になります。

しかし、山に火をつけるなんて普通できる事じゃないなぁ。
そう考えると、番外編な体験か・・。
「ガチガチ・ギシギシ」の巻
今まさに春な3月末。桜のつぼみもちらほらはじけ、
、鶯の声や満開の菜の花でお出迎えだ。
いつでもおいでませ岩トレへ・・な感じ。
しかし、早朝はまだ岩は冷たい。
登攀隊長と2人、いつものように墓場Pからアイゼン尾根をボッカし、
銀座尾根を下る。
銀座尾根から◆烏帽子岩傍から
ナメラは冷たそうなので、銀座尾根側面のルートで準備していると
第二フェースあたりから現れたのは、このルートを作った本人。
◆一番左のルートR氏。

◆右から3本あるルートのうち、これが一番右。
ルート名は忘れた。トポには載ってない。
このルートは支点用に長めの補助ロープを使うと◎岩角にロープが
擦れてバリバリになる・・切れる前に。

暖かな陽だまり状態の銀座尾根で岩トレを楽しんだ。
ひさしぶりの岩トレのせいか、体はガチガチで動かすたびに
関節からギーギーと音が聞こえてきそうだった。
第二フェースに移り、さらに身体をギシギシ言わせる。
第二フェースは相変わらず、海に飛び出しそうで高度感たっぷり。
テンションかけまくり・・ぁあ〜なさけない。

昼には本日の岩トレを終了とした。
午後の仕事は言うまでも無くロボットと化す。
>>エレメンタルダイエット(クライミング用?)なひとり言
今日は久しぶりに、ブツを仕入れた。
消化をほとんど必要としない成分で構成された極めて低残渣性・易吸収性の経腸的高カロリー栄養剤だ。
栄養管理や高カロリー輸液の適応が困難な場合に十二指腸あるいは空腸内に一日24時間持続的に75〜100ml/時間で1800kcal〜2400kcal注入投与すると言うややこしいブツだ。
このブツを300kcal/1P×5P=1500kcal/1.2Lで溶解し、200ml/時間と言うものすごいスピードで注入する。

今風に言うととっても「うざい」が・・。よく考えてみると、どこまで吸収されるのかわからないアミノ酸のサプリメントやプロテインに比べるとスーパー栄養剤なうざいブツだ。

同じ境遇の仲間がいたならば頑張れ。

涸沢>>下に見えるゴマが涸沢のテント
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